BiSH アイナ・ジ・エンド/衣装・私服での着用ファッションブランド

アイナ・ジ・エンド

アイナ・ジ・エンドは、日本の歌手・ダンサー・女性アイドル。女性アイドルグループ・BiSHのメンバー。大阪府出身。WACK所属。

アイナ・ジ・エンドさんが私服や衣装で着用されていた洋服がどこのブランドのものかをまとめています。

男女関わらず真似できるブランド

天国

アイナ・ジ・エンドさんが私服で着用されていたスウェット(フーディー)は、天国というところのものです。「HELL パーカー」という商品名です。

天国は、アパレルだけではなく、映像や写真を発信しているグループ(?)です。アイナさん以外にも、アーティストやYouTuberの方が着用されています。

NEGLECT ADULT PATIENTS

アイナ・ジ・エンドさんが着用されていたTシャツは、NEGLECT ADULT PATiENTS(ネグレクトアダルトペイシェンツ)というところのものです。

NEGLECT ADULT PATiENTSは、WACKの代表である渡辺淳之介さんが手掛けているブランドです。コレクションで、モデルにカップ焼きそばを食べさせたことでも話題になったブランドです。

SUB-AGE.

アイナ・ジ・エンドさんが着用されていたロングTシャツは、SUB-AGE.(サベージ)というファッションブランドのものです。こちらのアイテムは、上記のNEGLECT ADULT PATiENTSとのコラボレーションアイテムとなっています。

SUB-AGE.は、セレクトショップCANNABISがディレクションを手掛け、2014AWよりコレクションをスタートしました。東京の次世代クリエーター達によるアートワークを中心とした、アンダーグラウンドファッションレーベルです。

Supreme

アイナ・ジ・エンドさんが着用されていたスウェットは、Supreme(シュプリーム)というファッションブランドのものです。

Patagonia

アイナ・ジ・エンドさんが着用されていたフリースは、Patagonia(パタゴニア)というアウトドアブランドのものです。

「パタゴニア(Patagonia)」はアメリカのアウトドアブランド。アルピニズムを企業理念の中心として、クライミング、スキー、スノーボード、サーフィン、フライフィッシング、パドリング、そしてトレイルランニング

VANS

アイナ・ジ・エンドさんが着用されていたスニーカーは、VANS(ヴァンズ)のものです。VANSのジッパー付きのスニーカーではなく、ジッパーを後付けされているものだと思います。

VIVIENNE WESTWOOD

アイナ・ジ・エンドさんが着用されていたマフラーは、VIVIENNE WESTWOOD(ヴィヴィアンウエストウッド)のものです。

衣装着用ブランド

Seivson(NYLON)

アイナ・ジ・エンドさんが衣装で着用されていたコートとワンピースは、Seivson(セイヴソン)というファッションブランドのものです。「NYLON JAPAN」にて着用されていました。

Seivsonは、台湾出身のジーチン・シンと韓国出身のソン・ミジンの2人の女性デザイナーが手掛けるブランドです。韓国の音楽グループ「TWICE」をはじめ、アジアのセレブリティ達に愛用されています。日本でのあいみょんさんや齋藤飛鳥さんが着用されていました。

スカートはMURRAL、ブーツはYELLOのものです。

EARIH(NYLON)

アイナ・ジ・エンドさんが衣装で着用されていたベストは、EARIH(アーリ)というファッションブランドのものです。「NYLON JAPAN」にて着用されていました。

EARIHは、ウィメンズブランド。 ブランド名は”early rising in a holiday”の頭文字をとった造語。“最高の休日を過ごす服” をコンセプトに 自由で刺激的な毎日をつくる “日常と非日常をボーダレスにする一枚” を提案されています。

シャツはNON TOKYO、パンツはTOGAです。

GUCCI(Numero)

アイナ・ジ・エンドさんが衣装で着用されていたドレスは、GUCCI(グッチ)というファッションブランドのものです。「Numero Tokyo」にて着用されていました。

Marc Jacobs(Numero)

アイナ・ジ・エンドさんが衣装で着用されていた洋服は、Marc Jacobs(マークジェイコブス)というファッションブランドのものです。「Numero Tokyo」にて着用されていました。

ファッションの歴史の中で、最も影響力のあるコンテンポラリーデザイナーのひとりと言える Marc Jacobs(マーク・ジェイコブス)。アメリカンなエッジを効かせた、クラシックかつユニークなアイテムの数々を発信しています。

PRADA(GQ JAPAN)

アイナ・ジ・エンドさんが衣装で着用されていた洋服は、PRADA(プラダ)というファッションブランドのものです。「Numero Tokyo」にて着用されていました。

世界で最も愛されるラグジュアリーブランドのひとつ、Prada(プラダ)は、レザーグッズメーカーとして1913年に創業しました。創業者の孫娘であるMiuccia Prada(ミウッチャ・プラダ)がクリエイティブ分野を担当するようになった80年代に一気に規模を拡大。シグネチャーのナイロンバッグなどアイコニックなアイテムを生み出し、ハイファッションの世界に仲間入りしました

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