【日曜更新】オススメの面白かった今週のエンタメ/面白そうな来週のエンタメ

2/17~2/23で面白かったエンタメ作品

ロック&キー(NETFLIX・ドラマ)

「鍵を巡って事件に巻き込まれる3人兄弟の話」。

第2の『ストレンジャーシングス』とメディアで呼ばれたり、原作がスティーヴン・キングの息子であるジョー・ヒルのコミックということもあり注目度が高かったです。期待を裏切らない内容で、観ると止まらなかったです。

メシア(NETFLIX・ドラマ)

「イエス・キリストの様な存在が現代に現れたら、という話」。キリストくらいのカリスマ的教祖が現代に現れて、民衆を駆り立て政情不安を引き起こす。そんな彼の正体を暴こうとするCIA捜査官の戦いを描いています。風刺も感じる作風です。

映像研には手を出すな(NHK・アニメ)

やっと観始めました。「女子高生がアニメ制作活動をする話」。まだ間に合う。創造が生まれていく過程や独特なキャラクター同士の会話などがとても面白いです。

佐久間宣行の東京ドリームエンターテインメント

水曜日の秋元康さん、東京03飯塚さん・ハナコの3人、木曜の東野幸治さん、金曜のオードリー春日さんのパートが面白かったです。

佐久間さん愛が溢れる秋元先生、コントを語りまくる飯塚さんとハナコ、本音語りまくりの東野さん、ラジオスター春日さん。最高でした。

暗闇(STU48・曲)

「佐久間宣行の東京ドリームエンターテインメント」内で流れていて知ったSTU48のデビューシングル。2018年に発売されたそうですが、全く認知していませんでした。もったいない。すっごい文学的な歌詞で、初期の乃木坂46の風を感じました。

2/24~3/1で面白そうなエンタメ作品

FOLLOWERS(NETFLIX・ドラマ)

2/27配信開始。

インスタにアップされた1枚の写真がきっかけで有名になった女優の卵をはじめ、東京で悩み傷つきながら幸せを追い求める女性たちの人生が意外な形で交錯していく。

ノット・オーケー(NETFLIX・ドラマ)

居心地悪い高校生活、家庭の事情、親友への報われない片思い。落ち込んでばかりのシドニーは突然謎の超能力に目覚め、思春期の悩みはますます複雑になるばかり。

チャールズ・フォースマンの同名コミックをドラマ化した本作には、製作総指揮に「ストレンジャー・シングス」のショーン・レヴィ、監督に「このサイテーな世界の終わり」のジョナサン・エントウィッスルが就任。さらに『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のベバリー役ソフィア・リリス、スタンリー役ワイアット・オレフの再共演でも話題となっています。

死にたい夜にかぎって(TBS系・ドラマ)

2月23日放送開始。

賀来賢人主演で、「日刊SPA!」で驚異的なPVを誇る連載エッセイを“恋愛エピソード”を中心に再構築した小説「死にたい夜にかぎって」(原作:爪切男)が実写ドラマ化されます。

アメリカに負けなかった男(テレビ東京系・ドラマ)

第二次世界大戦前、駐英大使の吉田茂(笑福亭鶴瓶)は、極東情勢の悪化に心痛めていた。時を同じくして、世界各国を飛び回っていた白洲次郎(生田斗真)も、世界情勢の機微を敏感に感じとっていた。白洲と親交の深い吉田は、娘・和子(新木優子)らが見守る中、戦争回避に向けて動くが、その甲斐も虚しく、日本は第二次世界大戦に踏み切った。

黒い司法(映画)

冤罪の死刑囚たちのために奮闘する弁護士ブライアン・スティーブンソンの実話を、「クリード チャンプを継ぐ男」「ブラックパンサー」のマイケル・B・ジョーダン主演で映画化したヒューマンドラマ。黒人への差別が根強い1980年代の米アラバマ州。犯してもいない罪で死刑宣告された黒人の被告人ウォルターを助けるため、新人弁護士のブライアンが立ち上がるが、仕組まれた証言や白人の陪審員たち、証人や弁護士たちへの脅迫など、数々の困難に直面する。

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